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組織開発が重要な理由

  1. 人口減少、人手不足に加え

  2. 時代の急激な変化に対応するため

  3. 従業員の能力向上と管理職の意識改革が必要

DLCの組織開発

企業の課題に応じた独創性の高い研修・ワークショップ
有国家資格者によるキャリアコンサルティング

高いファシリテーション能力や組織の課題発見能力

研修・ワークショップ

可能性の発見

研修やワークショップは目的や対象に応じて最適かつ独創的な形式をとります。共通していることは、これらの経験を通じて社員の主体的な学びを促進し、組織が活性化されることです。非日常的で、参加者の積極的な交流が生まれる「場」は新たな可能性を引き出します。

キャリアコンサルティング

生産性向上のカギ

第11次職業能力開発基本計画(厚生労働省)では、生産性向上に向けた人材育成戦略の一つとしてキャリアコンサルティングの機会の提供が重要とされています。キャリアコンサルティングの導入によって、一人一人の能力の底上げや、企業を取り巻く環境の変化に対応した人材の育成が可能となります。

採用・人材育成

持続的な成長

少子高齢化による人手不足への対応は企業の喫緊の課題です。企業分析を活用した採用戦略を提案し、企業の採用活動を支援します。また若手社員だけではなく管理職への能力開発トレーニング計画を策定し、継続的な学びを促します。

評価制度

継続的な見直し

厚生労働省の調査によると、職業能力評価を導入している企業のうち6割強の企業が評価の方法に問題を感じています。また、非正規社員について評価を行なっていない事業所が多数あります。社会の変化にともない、社員の能力や資質を最大限に活かすため、評価制度の見直しが必要です。

研修・ワークショップを成功に導く高い企画力

「研修」というとどのようなイメージを抱くでしょうか。

学校の授業のように受け身のイメージを持つ人が多いかもしれません。

確かに、知識を詰め込むだけの研修であればそれも良いかもしれませんが、ダコタローカルコンサルティングが提案する研修・ワークショップはそれらとは一線を画すものです。

 

研修・ワークショップにおいて重要なのは「新たな学び」を得ることです。

 

参加者同士のコミュニケーションや議論等を通じて、多種多様な考え方や価値観に触れることで、好奇心や探究心が刺激されます。それにより学習意欲を向上させ、知識の積み重ねはもちろんのこと、日常業務における考え方のヒントになります。

 

また、参加者の好奇心を引き出すためには、研修・ワークショップの「楽しさ」も重要です。

「楽しさ」を感じてもらうためには「場を作る」ということが重要です。一口に「場を作る」と言っても様々ありますが、ダコタローカルコンサルティングは、空間のプロデュース力とファシリテーション能力に長けています。非日常の演出し、参加者が主体的に行動したくなるような研修・ワークショップを提案いたします。

 

 

ダコタローカルコンサルティング株式会社はこれまで、カフェ経営時のイベントの企画やアウトドアウェディングの企画を行ってきました。「楽しい」「ワクワクする」企画の立案を数々経験してきました。